ひろゆきが、自身のSNSで生活保護についての考えを示し、「生活保護増加は良いことだらけ」と主張しました。ひろゆきは、生活保護のお金は地域で消費されるため、商店の売上が増え、地域経済に良い影響を与えるとしています。また、生活保護を受けることで労働者不足が進み、求人が増えるため、低賃金の労働者の給与も上がるというメリットも指摘しています。
この主張に対し、公共事業と比較する意見が寄せられましたが、ひろゆきは、公共事業は中抜きが多く、資金が金持ちに集中すると説明。生活保護は地域に直接還元されるため、その…

