【少子化と子育て】日本の対策はほぼ無駄。ひろゆきが語る残酷な真実と、東浩紀が気づいた「自由より大切なもの」【切り抜き/幸福論/論破】

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【ひろゆき×東浩紀】日本の「少子化対策」や「子育て支援」にお金を配っても、なぜほぼ無駄に終わるのか?若者が結婚や出産を諦める背景には、教育費の高騰と「儒教の呪縛」という残酷な真実。

前半は、エリート政治家が口にできない「できちゃった婚」やフランスの「PACS」、そして昔の日本にあった村社会のバッファー(受け皿)などを交えながら、現代の家族のあり方を徹底議論!

後半は、娘を溺愛する哲学者・東浩紀が「タイムマシンに絶対に乗らない理由」を通じて、親の無償の愛を語る神展開へ。
「子育ては人生の墓場(自由がなくなる)」と悩む現代人へ贈る、最強の幸福論・人生論です。

親バカ全開の東氏と、ひろゆきの容赦ないマジレス・論破(?)が交差する、笑って泣ける19分間。
「毒親」にならないための鉄則や、切ない「子離れ」の真理など、育児のヒントや名言も満載な切り抜きまとめ動画です!

【目次(チャプター)】
00:00 ダイジェスト
00:16 お金を配る「少子化対策」がほぼ無駄な理由
01:22 若者が子供をつくらない「儒教の呪縛」とは?
04:18 昔の日本社会にあった「最強の受け皿」
05:17 ひろゆきに愛はあるのか?(プライベートの探り合い)
06…

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