【ひろゆきにゲームおごってみた】『エルデンリング』は「越えられない難しさと越えられる難しさ、あと運の要素のバランスが絶妙。実態は覚えゲーでもそれを感じさせなくて、勝った時にいい仕事をした気分になる」

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00:00 『エルデンリング』の面白さとは
05:20 言わずと知れた高難度ゲーは、なぜ世間に受け入れられている?
11:14 達成感を得られるゲームの作りとは?
18:51 なぜかやたらと死ぬNPC、その設計の意図とは…?

<これまでのあらすじ>
ある時、ひろゆき氏から電ファミ編集長・TAITAIのもとに、一通のメール。
その内容とは、次のようなものだった。

ひろゆき氏「欲しいゲームがあるんすけど、コードおごってくれませんか?」

TAITAI「んー、企画としてやるならいいですよ」
ひろゆき氏「あ、じゃそれでお願いします」

かくして、かつてなくゆるいノリのまま、ふたりのゲーム談義企画が実現することとなったのであった。

動画第三弾となる今回のお題は、世界的人気を誇るアクションRPG『ELDEN RING』。
今回はその大型DLC『Shadow of the Erdtree』をひろゆき氏におごって、その魅力や、なぜ同作がこんなにも支持を得ているのか?をひろゆき氏独自の切り口で語ってもらっている。

▼『ELDEN RING』公式サイトはこちら
https://www.eldenring.jp/index.html

▼「ひろゆきにゲーム語らせてみた」プレイリストはこちら
https://www.youtube.com/playlist?list=PLvbxmjrFLLr8L…

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